観光地検索
あなたが行きたい観光地がきっと見つかる! 青森県
弘前城(本丸・北の郭)
| 住所 | 青森県弘前市下白銀町1-1 |
| 電話番号 | 【問合せ】TEL:0172-33-8733 ; FAX:0172-33-8799 ; URL:http://www.hirosakipark.or.jp/ |
| 営業時間 | 公開:9:00~17:00 ただし、4月23日~5月5日までは、7:00~21:00。 |
| 定休日 | 休業:11月24日~3月31日 |
| 料金 | 【大人】300円 *団体10人以上で割引 / 【子供】100円 *団体10人以上で割引 / 【備考】 *5月の最終日曜日は無料 |
| 説明 | 弘前藩祖為信(1550~1607年)が築城を計画し、二代藩主信枚が慶長15年(1610年)縄張りをし、翌16年(1611年)にほぼ完成した海抜50mの平山城である。明治維新まで津軽家の居城であった。1871年廃城時の原形をとどめている貴重な城。現在は城跡に弘前公園ができ、一般公開されている。現在、6つの郭の全域が国指定史跡に、また、天守閣、二の丸の東門・南門・辰巳槽・未申櫓・丑寅櫓、三の丸の追手門・東門、北の郭の北門(亀甲門)が国の重要文化財に指定されている。 |
恐山菩提寺
| 住所 | 青森県むつ市大字田名部字宇曽利山3-2 |
| 電話番号 | 【問合せ】TEL:0175-22-3825 *(宿坊0175-22-3826) |
| 営業時間 | 受付時間:5月1日~10月31日6:00~18:00 |
| 料金 | 【大人】500円 / 【子供】200円 *小・中学生 / 【備考】400円 *団体(1団体20名以上) |
| 説明 | 円仁が貞観4年(862)に一宇を建てて地蔵尊を安置したのが始まりと伝えられている。日本三大霊場の一つとして有名。地蔵堂には本導の延命地蔵菩薩が安置されている。 |
十和田湖
| 住所 | 青森県十和田市‐ |
| 電話番号 | 【問合せ】TEL:0176-75-2425 ; FAX:0176-70-6002 ; URL:http://www.towadako.or.jp/ |
| 説明 | 十和田八幡平国立公園の中にあり、十和田観光の中核となる湖。湖面標高400mの二重式カルデラ湖。十和田火山の大噴火と陥没によってできたと考えられている。水深は最も深い地点で327m、周囲44km、面積61.02平方km。地殻変動によってできた地層が断崖となって湖岸を囲んでいる。湖上遊覧ができるほか、瞰湖台(かんこだい)、御鼻部山(おはなべやま)展望台などからの眺めも美しく、乙女の像などの見どころも多い。四季それぞれに美しいが、特に紅葉の美しさは日本一とも言われる。湖畔沿いは、樹木が芝生に木陰をつくり、美しい景色を眺めながらのんびり散策を楽しむことができる。湖に突き出した中山半島には十和田神社がある。湖水まつり(7月)、十和田湖冬物語(2月)などイベントも開催される。 |
奥入瀬渓流
| 住所 | 青森県十和田市‐ |
| 電話番号 | 【問合せ】TEL:0176-75-2425 ; FAX:0176-70-6002 ; URL:http://www.towadako.or.jp/ |
| 説明 | 十和田八幡平国立公園の中にあり、十和田湖から流出する唯一の河川で、十和田湖の子ノロから焼山までの約14kmの流れが、奥入瀬渓流とされ、千変万化の渓流美を構成し、四季を通しての景勝地である。渓流には遊歩道が整備されており、渓流沿いにはいくつもの滝が点在する。十和田湖観光には欠かせない散策ポイント。渓流沿いの遊歩道では4時間半くらいのトレッキングが楽しめる。豊かな樹木や大小の滝、巨大な岩や切り立った崖などが景観に彩りを加える。新緑や紅葉の時期は、特に美しい景観をみせる。1928年に天然記念物に指定されている。 |
恐山温泉
| 住所 | 青森県むつ市大字田名部字宇曽利山 |
| 電話番号 | 【問合せ】TEL:0175-22-3825 |
| 営業時間 | 受付時間:5月1日~10月31日6:00~18:00 |
| 料金 | 【大人】500円 *入山料(入浴料無料) / 【子供】200円 *小・中学生 / 【その他】400円 *団体(1団体30名以上) |
| 説明 | 恐山境内に沸く霊泉は、かって徒歩で訪れた参拝者の身を清めるために利用されていた。現在でも薬湯として人気があり、入浴すると生き返った気分になれるとか。 |