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あなたが行きたい観光地がきっと見つかる!岐阜県
馬籠宿
| 住所 | 岐阜県中津川市馬籠4300-1(馬籠観光案内所) |
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| 電話番号 | 【問合せ】TEL:0573-69-2336 ; FAX:0573-69-2653 ; Mail:info@kiso-magome.com ; URL:http://www.kiso-magome.com/ |
| 説明 | 木曽十一宿のうち一番南にある宿場、文豪島崎藤村の生誕地。狭い中山道の両側に軒を連ねる集落の面影は江戸時代そのままです。陣場が歩きやすいようにと敷き詰められた石畳、宿場に敵が侵入するのを防ぐため街道を鉤の手に曲げた桝形も当時の雰囲気を漂わせています。 |
岐阜城
| 住所 | 岐阜県岐阜市金華山天主閣18 |
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| 電話番号 | 【所在地】TEL:058-263-4853 ; FAX:058-263-4853 / 【問合せ】TEL:058-263-4853 ; FAX:058-263-4853 |
| 営業時間 | 公開:5月12日~10月16日8:30~17:30 期間限定夜間開館有り / 公開:10月17日~3月15日9:30~16:30 1月1日は6:30~16:30 / 公開:3月16日~5月11日9:30~17:30 |
| 定休日 | 休業:無休 |
| 料金 | 【大人】200円 *団体割引あり / 【子供】100円 *団体割引あり |
| 説明 | 鎌倉時代初期の創建という。室町時代は稲葉山城と称し、美濃守護土岐氏の家老斎藤氏の居城。天文年間に斎藤道三が入城して修築、井ノ口城とも称した。義龍・龍興とつづくが永禄10年(1567)織田信長が攻略、尾張小牧山城から本拠を移し岐阜城と称す。天正4年(1576)信長は安土に移り、以後、信忠・信孝、池田元助・輝政、豊臣秀勝、織田秀信とつづき、慶長6年(1601)廃城となる。現在は米蔵跡・太鼓櫓跡・二ノ丸門跡の石垣が残り、また現在の天守閣は昭和31年の再建で、内部は郷土資料館、最上階は展望館となっている。◎斎藤道 |
中津川宿
| 住所 | 岐阜県中津川市本町 |
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| 電話番号 | 【問合せ】TEL:0573-66-1111 ; FAX:0573-65-3367 ; Mail:kankou@city.nakatsugawa.lg.jp ; URL:http://www.city.nakatsugawa.gifu.jp/ |
| 説明 | 東濃・美濃9宿の中では、大名通行や姫宮通行の休泊で一番利用された中津川宿本陣があった。うだつのある家・ます形・旧庄屋屋敷などが残る古い町並み。東から茶屋坂、淀川町、新町、本町、下町と続き、宿の中心あたりを四ツ目川が流れている。町の中枢に当たる本町に本陣があった。 |
うだつの上がる町並み
| 住所 | 岐阜県美濃市泉町 他 |
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| 電話番号 | 【問合せ】TEL:0575-33-1122 ; FAX:0575-31-0052 ; URL:http://www.city.mino.gifu.jp |
| 料金 | 【備考】 *無料 |
| 説明 | 城下町は、旧一番町通り・二番町通りを中心に目の字型に構成されていた。現在の加治屋・本住・泉・魚屋・相生・常盤・俵の各町である。町を歩くと、往時の紙問屋など、うだつの連立する商家の町並みに目を奪われる。うだつとは、家の両端に屋根よりも一段高く設けた小屋根つきの防火壁のことで、裕福な者にしか上げられなかったことから「うだつが上がらない」の語源とされている。町並みには和紙の小物を扱うお店やカフェ、パン屋などがあり、女性が楽しめる場所となっております。 |
金華山ロープウェー
| 住所 | 岐阜県岐阜市千畳敷下257 |
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| 電話番号 | 【所在地】TEL:058-262-6784 ; FAX:058-262-6785 / 【問合せ】TEL:058-262-6784 ; URL:http://www.kinkazan.co.jp |
| 営業時間 | 営業:5月12日~10月16日8:00~18:00 / 営業:8:00~22:00 夏 / 営業:10月17日~3月15日9:00~17:00 / 営業:5:00~17:00 元旦のみ / 営業:3月16日~5月11日9:00~18:00 |
| 料金 | 【大人】600円 *往復1050円 / 【子供】280円 *往復520円 |
| 説明 | 岐阜公園と金華山の山頂を約3分で結ぶロープウェー。四季の自然美と眼下の長良川の景観が楽しめます。 |


