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岡山県

倉敷美観地区

倉敷美観地区
住所 岡山県倉敷市中央
電話番号 【問合せ】TEL:086-421-0224 ; FAX:086-421-6024 ; URL:http://kankou-kurashiki.jp/
説明 風にそよぐ柳並木や、白壁となまこ壁が美しいコントラストを見せて倉敷川に影をおとし、伝統的な日本建築の美しさをよく残しているこの一帯は、江戸時代には米の積出地として栄えたところで、町並みから往時をしのぶことができる。世界的名画を集めた大原美術館をはじめ、民藝館、考古館など、文化的施設も多数ある。

岡山後楽園

岡山後楽園
住所 岡山県岡山市北区後楽園1-5
電話番号 086-272-1148
HP http://www.okayama-korakuen.jp
営業時間 【3/20~9/30】公開7:30~18:00 入園は、17:45まで /【10/1~3/19】 公開8:00~17:00 入園は、16:45まで
定休日 年中無休
料金 【大人】400円(15歳~65歳未満)/【高校生以下】入園無料(2017/3//31まで)※高校生は入園時に生徒手帳提示が必要/【シニア】140円(65歳以上)/【団体】20人以上2割引/【後楽園・岡山県立博物館共通券】520円/【後楽園・岡山城共通券】560円(子供260円)/【後楽園・岡山城・林原美術館共通券】960円 ※障害者手帳・療育手帳・特定疾患等の受給者票および管理手帳をお持ちの方は、入園の際に職員にご提示ください。また介護の必要な方は、介護者1名無料/【年間パスポート】大人2050円、シニア820円
説明 岡山後楽園は日本三名園の一つとして知られる大名庭園で、庭園としての最上級である特別名勝に指定されている。また、ミシュラン・グリーンガイド・ジャポンで三つ星にランクされ海外の評価も高い。 岡山藩主・池田綱政の命により築造され、元禄年間(1700年頃)に一応の完成をみた。その後も、歴代藩主の手が加えられたが、築庭時の姿を大きく変えることなく現在に伝えられてきた。 藩政時代には後園、御後園などと呼ばれたが、明治に入り「後楽園」と名付けられ、同17年(1884年)岡山県への移譲にあわせ一般公開された。14万m2に及ぶ広々とした園内からは間近に岡山城が望め、秋から冬にかけてタンチョウが優美に舞う姿が見られる日もある。また、藩主の居間「延養亭」から望む池や築山と芝生地の拡がり、さらに借景となる遠方の山並みが「晴れの国」と呼ばれる岡山ならではの明るく広々とした景観を作り出している。

湯原温泉

湯原温泉
住所 岡山県真庭市湯原温泉
電話番号 【所在地】TEL:0867-62-2526 / 【問合せ】TEL:0867-62-2526 ; URL:http://www.yubara.com/
説明 中国山地の山々に囲まれ、旭川の渓谷に湯煙りの立ちのぼる静かな温泉。温泉の歴史は古く、江戸時代の諸国温泉番付では東の関脇に選ばれたという。名物である露天風呂「砂湯」は、旭川をせき止めて造られた湯原ダムえん堤の真下河原にあり、川床から湧く温泉を自然石で囲った湯船が3つあり、それぞれ長寿の湯、子宝の湯、美人の湯と名付けられ湯船の底は川砂で、湯がこんこんと湧き出ている。屏風のように立ちはだかるダムをバックに、秋は山を彩る紅葉、冬は降りつもる雪を眺めながらと野趣は満点。しかも無料。湯はアルカリ性単純泉、48度。慢性リウマチ、神経痛、神経炎、疲労回復、慢性皮膚炎などに効能がある。町営湯本温泉館の新館には、サウナ・ジェットバス・ジャグジーバスがあり、身障者・高齢者の方にも安心して利用できます。

岡山城

岡山城
住所 岡山県岡山市北区丸の内2-3-1
電話番号 【所在地】TEL:086-225-2096 / 【問合せ】TEL:086-225-2096 ; URL:http://www.city.okayama.jp/museum/okayamajou/
営業時間 公開:9:00~17:30 入館は17:00まで
定休日 休業:年末12/29~12/31
料金 【大人】300円 *特別展開催時料金変更、30人以上2割引 / 【子供】120円 *(5~14歳)特別展開催時料金変更、30人以上2割引
説明 天正元年(1573年)に宇喜多直家により築城が始められ、慶長二年(1597年)に完成した。戦災で天守閣は焼けてしまったが現在は再建され、内部は展示室となっている。北西の隅には焼失をまぬがれた月見櫓が三十一万五千石の往時を偲ばせる姿で建っている。◎宇喜多直家(1529年-1582年)初め赤松氏の重臣浦上宗景に仕えた。下剋上で宗景は赤松の領国備前・美作などを押領するが、直家もまた宗景の隙をついて毛利元就と通じ、備前を奪い取って岡山城に入り、ついで美作を版図とし、毛利麾下となった。だが、天正8年に秀吉が播州三木城を陥れると、時勢を詠んで秀吉の陣営に加わった。◎宇喜多秀家(1573年-1655年)備前南部生れ。豊臣秀吉に従い軍功。五大老の一人。関ケ原の戦に敗れ、八丈島に流刑。岡山城下発展の基礎を作った。◎小早川秀秋(1582年-1602年)岡山城主。関ケ原の戦では西軍方についていたが戦い半ばで東軍に転じたため西軍はたちまち総崩れとなった。◎池田光政(1609年-1682年)備前岡山藩主。儒教主義に基づいて藩政を行う。熊沢蕃山を登用。閑谷学校を建て、新田開発などを行う。◎津田永忠(1640年-1707年)岡山生れ。藩主池田光政・綱政二代に仕え、岡山藩の作事関係に功績を残した。閑谷学校の造営、後楽園の築造、沖新田の干拓工事などを行った。

吉備津神社

吉備津神社
住所 岡山県岡山市北区吉備津931
電話番号 086-287-4111
HP http://www.kibitujinja.com/
営業時間 受付:8:30~16:00
説明 吉備津彦命(きびつひこのみこと)を祭る本殿・拝殿は、豪壮かつ優美な比翼入母屋造り。 数多くの吉備津彦命伝承が残り鳴釜の神事は上田秋成の「雨月物語」でも著名。 総延長約360mの長大な回廊も奇観である。